今日は、里芋の芽だしのために、芋をふせこみました。定植をする前に芽を少しだしてから、畑に植え付けます。

ちなみに、うちは親芋を使っています。数がないときは、小芋を使うものもあります。

MOAの木嶋先生か自農センター石綿さんが言っていたと思うのですが、小芋は、まだ変異の可能性があるので、この地域の環境に慣らしていく時は、小芋を使って、親芋は、性質が固定しているので、小芋でしばらく作っていい感じで性質が固定したら親芋を使っていくといいといっていたかな?なんかそんな感じだそうです

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親芋をならべて植え付けています

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芋の横の土をかけていって、次の芋を植え付けます

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竹の子芋をうえつけました

全部植えつけたら、ビニールでトンネルをして、温かくして芽出しをしていきます

 芽が少し出たら、畑に植え付けていきます